夏休み、スマホで「映画の撮り方」を学ぼう!
この夏、映画撮影の技術や手法を学ぶこども向けの教室を開催します!
1回90分・単発でも参加できる「習い事」感覚のプログラム。
講師は、映画監督の神保慶政さん。
「フィックス」「スローモーション」「クレーンショット」──
映画をつくる人が使っている”撮り方のひみつ”を、
子どもたちが自分の手で試してみる、全4回のシリーズです。
毎回のテーマは、1つの「撮り方」。
その撮り方が使われている映画のシーンを一緒に観て、コンテを見ながら、自分たちで実際に撮ってみます。
最後に撮った映像を編集して、みんなで見返すと、
何気ない日常の一場面が、ぐっと”映画”に近づいて見えてきます。
何気ない日常の一場面が、ぐっと”映画”に近づいて見えてきます。
映像を撮って、観る。
見え方が変わると、日常が変わる。
そんな体験を、夏休みの90分に。
【日程】
・7/29(水) 13:30〜15:00「スローモーションのひみつ」
・8/5 (水) 13:30〜15:00「クレーンショットのひみつ」
・8/9(日) 15:30〜17:30「移動ショットのひみつ+実際に映画を観察してみよう!」
・8/19(水) 13:30〜15:00「ダッチアングルのひみつ」
【会場】博多南駅前ビル 2F イベントスペース
【対象】10歳以上推奨(9歳以下は要相談)
【参加費】1回1,000円/第3回のみ1,500円(映画鑑賞のみ500円)
※単発参加OK・通し参加も歓迎!
【お申し込み】
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【講師プロフィール】
1986年東京生まれ。子育てをきっかけに2016年より福岡在住。国内外で長編・短編あわせて7本の作品を監督。フィクションとドキュメンタリーを横断する手法で、ベルリン映画祭から評価される。ミリカローデンのプールに時々家族全員で出かける。
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こととば那珂川
092-710-2003(10:00-18:00)
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